2/24(日)冬のセンバツ〜美術学生展〜 審査・講評会を開催いたします。



500m美術館で開催中の「冬のセンバツ」〜美術学生展では、審査・講評会を開催し、審査員と500メーターズにより最優秀賞・優秀賞・500メーターズ賞を選出し、審査発表と同時に審査員からの講評を受けます。どなた様もお気軽にお越しください。

<賞>
最優秀賞
優秀賞
500メーターズ賞
※各1組選出

<審査員>
斉藤幹男(アーティスト)
穂積利明(キュレーター)
細川麻沙美(札幌国際芸術祭事務局マネージャー)

<審査・講評会>
日時|2019年2月24日(日)14時〜19時
会場|かでる2・7会議室1050(10階)
内容|出展者による作品のプレゼンテーションと審査員による審査・講評、各賞の発表、出展者交流会。

<出展者>※50 音順
ART LABO(東海大学)
小神野綾香(札幌美術学園)
後藤瑞貴(札幌大谷大学)
塩島瑶子(CAI アートスクール)
橘 雅也(北海道教育大学岩見沢校)
津田光太郎(北海道教育大学岩見沢校)
中山智絵(北翔大学)
成田陽香・濱本遥奈(札幌市立大学)
藤田冴子(札幌大谷大学)
蓑島福子(札幌市立大学)
山﨑愛彦(Think School)
山田大揮(北海道教育大学岩見沢校)
山田モモ(北海道教育大学岩見沢校)
遊佐あさひ(札幌大谷大学)

<タイムスケジュール>
14:00~16:10 プレゼン&講評
16:10~17:00 審査会
17:00~17:30 審査発表
17:30~19:00 交流会

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500m美術館vol.28
500メーターズプロジェクト006
「冬のセンバツ」〜美術学生展〜

<開催概要>
展示タイトル:「冬のセンバツ」〜美術学生展〜
会期:2019年1月26日(土)~3月27日(水)
時間:7:30~22:00
会場:札幌大通地下ギャラリー500m美術館
住所:札幌市中央区大通西1丁目~大通東2丁目
(地下鉄大通駅と地下鉄東西線バスセンター前駅間の地下コンコース内)
主催:札幌市

<企画趣旨>
6期500メーターズが500m美術館で開催する企画を考えた時、芸術を学ぶ学生の方々を対象に、新たな発表の場をつくり、札幌から新たな才能を発掘し発信していく場として、また他校の美術学生との出会いの場として、講評会などで作品を伝える場として、機能することができないだろうかと考えました。また、通行する人々にとっても、若い世代の新しい感性に触れる貴重な機会となることでしょう。

<500メーターズとは?>
札幌大通地下ギャラリー500m美術館は、2013年度より年度ごとに、アートマネジメントを学べるボランティアチーム「500メーターズ」を組織・運営しています。アーティストの制作補助や、設営作業・清掃など、500m美術館の管理運営をサポートしながら、毎月ミーティングを行い、500m美術館で開催する「500メーターズプロジェクト」に向けて展覧会をつくるため企画立案を行っています。

<お問い合わせ先>
一般社団法人PROJECTA 黒岩
札幌市中央区北2条西4丁目1赤れんがテラス5階テラス計画内
電話:011-211-4366 E-MAIL :info@projecta.or.jp

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第7回札幌500m美術館賞グランプリ決定!!!!

7回目を迎えた「500m美術館賞」、今年度はゲスト審査員に服部浩之氏をお迎えして、多数の応募者から4組が最終選考に残りました。

この4組の展示が500m美術館で開催され、初日である1月26日(土)に審査会・授賞式・アーティストトークが行われました。

 

 

4組それぞれが今回の作品についてトークをした後、審査会となりました。

厳正な審査の結果、グランプリ受賞は、

増山士郎さん(ベルファスト在住)に決定いたしました!!!

 

増山士郎さん、この度は誠におめでとうございます!

北アイルランドにあるベルファストという街から来札した増山さん、今後の活動にも目が離せません。

 

なお、グランプリ受賞者の作品についての選評は後日公開を予定しております。

 

 

<最終選考通過者(入選者)(五十音順)>

今村育子 (札幌市)

津田隆志 (松戸市)

中島洋 (札幌市)

増山士郎 (ベルファスト)

 

 

ゲスト審査員
服部浩之(服部浩之さん(キュレーター/秋田公立美術大学大学院准教授/アートラボあいちディレクター)

審査員

三橋 純予 (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻教授)

吉崎元章(札幌文化芸術交流センターSCARTSプログラムディレクター)

 

 

500m美術館では3月27日(水)まで、最終選考通過者(入選者)の作品展示が開催されておりますので、ぜひ、ご高覧ください。

 

 

会期: 2019年1月26日(土)~3月27日(水)
時間: 7:30~22:00
会場: 札幌大通地下ギャラリー500m美術館
住所: 札幌市中央区大通西1丁目~大通東2丁目
(地下鉄大通駅と地下鉄東西線バスセンター前駅間の地下コンコース内)
主催: 札幌市市民文化局文化部

 

 

 

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500m美術館vol.28 500メーターズプロジェクト006 「冬のセンバツ」〜美術学生展〜 開幕!

今年も500メーターズ企画の展示が開幕します!

第7回札幌500m美術館賞 入選展との同時開催となります。

 

2月24日(日)には審査・講評会も開催いたしますので皆様ぜひ、ご注目ください!

 

会期: 2019年1月26日(土)~3月27日(水)
時間: 7:30~22:00
会場: 札幌大通地下ギャラリー500m美術館
住所: 札幌市中央区大通西1丁目~大通東2丁目
(地下鉄大通駅と地下鉄東西線バスセンター前駅間の地下コンコース内)
主催: 札幌市市民文化局文化部

 

出展者 ※五十音順

ART LABO(東海大学)/ 小神野綾香(札幌美術学園)/ 後藤瑞貴(札幌大谷大学)/ 塩島瑶子(CAI アートスクール)/橘 雅也(北海道教育大学岩見沢校)/ 津田光太郎(北海道教育大学岩見沢校)/ 中山智絵(北翔大学)/ 成田陽香・濱本遥奈(札幌市立大学)/ 藤田冴子(札幌大谷大学)/ 蓑島福子(札幌市立大学)/ 山﨑愛彦(Think School)/山田大揮(北海道教育大学岩見沢校)/ 山田モモ(北海道教育大学岩見沢校)/ 遊佐あさひ(札幌大谷大学)

 

 

 

企画趣旨

6期500メーターズは考えました。札幌の街で芸術を学ぶ学生たちの新しい発表の場をつくることはできないだろうかと。札幌から新たな才能を発掘・発信していく場として500m美術館を機能させたい…これまでにない作品を生み出すのはもちろんのこと、他校の学生との出会いによる刺激を受けたり、講評会という形で作品を伝える経験を積んだりしてほしい。そして、通行する人々にとっては、この展覧会が新しい世代の思いがけない感性に触れる貴重な機会となることを望んでやみません。

 

500メーターズとは?

札幌大通地下ギャラリー500m美術館は、2013年度より年度ごとに、アートマネジメントを学べるボランティアチーム「500メーターズ」を組織・運営しています。アーティストの制作補助や、設営作業・清掃など、500m美術館の管理運営をサポートしながら、毎月ミーティングを行い、500m美術館で開催する「500メーターズプロジェクト」に向けて展覧会をつくるため企画立案を行っています。

 

賞・審査会

「冬のセンバツ」〜美術学生展〜では、審査・講評会を開催し、審査委員と500メーターズにより最優秀賞・優秀賞・500メーターズ賞を選出します。

 

審査員

斉藤幹男(アーティスト)

穂積利明(キュレーター)

細川麻沙美(札幌国際芸術祭事務局統括マネージャー)

 

 

日時|2019年2月24日(日)14時〜19時 ※予定

会場|かでる2・7会議室1050(10階)

内容|出展者による作品のプレゼンテーションと審査員による審査・講評、

各賞の発表、出展者交流会。

 

 

 

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500m美術館vol.28「第7回札幌500m美術館賞 入選展」開幕!



第7回札幌500m美術館賞入選展が、明日から開催となります。

会期: 2019年1月26日(土)~3月27日(水)
時間: 7:30~22:00
会場: 札幌大通地下ギャラリー500m美術館
住所: 札幌市中央区大通西1丁目~大通東2丁目
(地下鉄大通駅と地下鉄東西線バスセンター前駅間の地下コンコース内)
主催: 札幌市市民文化局文化部

 

500m美術館は、2018年度も現代アートのコンペティション「第7回 札幌500m美術館賞」を実施しました。作品プランおよび企画プランを募集し、多数の応募を頂いた中から厳正な審査の結果4名の作品プランが入選となりました。

2019年1月26日から開催する「第7回 札幌500m美術館賞 入選展」では入選者4名の展示を開催し、実際の作品展示による審査でグランプリを決定します。

展覧会初日となる1月26日16時からは、グランプリの発表、授賞式、審査員を交えたアーティストトークを行います。

皆様のご来場をお待ちしております。

入選作家|今村育子・津田隆志・中島洋・増山士郎

◼️グランプリ授賞式・アーティストトーク

日時|2019年1月26日(土)16:00~18:00
会場|わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)第4会議室
札幌市中央区北1条西1丁目
審査員|
服部浩之(キュレーター/秋田公立美術大学大学院准教授/アートラボあいちディレクター)
三橋 純予 (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻教授)
吉崎元章(札幌文化芸術交流センターSCARTSプログラムディレクター)

 

 

 

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1/26(土)「第7回札幌500m美術館賞グランプリ授賞式・アーティストトーク」開催のお知らせ

第7回札幌500m美術館賞グランプリ授賞式・アーティストトークのお知らせです。

 

先日、二次審査を通過した4名の展示「第7回札幌500m美術館賞入選展」が2019年1月26日(土)より500m美術館で始まります。

そして、展示初日に開催されるこの授賞式では、入選者4名の中からグランプリが1組発表されます。

審査員3名と作家のトークも予定しておりますので、ぜひお越しください。

 

 

これまではグランプリを受賞した1~2名の展示でした。

今回の7回目の開催からは入選者4名が実際に展示してからのグランプリ選出です。

なんとも言えない緊張感もありますが、4名の展示が本当に楽しみです。

 

また、授賞式会場と500m美術館も近い距離にありますので、4名の作品をご覧いただいてから、お越しいただけますと幸いです。

 

 

日時|2019年1月26日(土)16:00~18:00

会場|わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)第4会議室

審査員|服部浩之(キュレーター/秋田公立美術大学大学院准教授/アートラボあいちディレクター)、三橋 純予(北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻教授)、吉崎元章(札幌文化芸術交流センターSCARTSプログラムディレクター)

入選作家|今村育子・津田隆志・中島洋・増山士郎

主催|札幌市

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500m美術館賞と500メーターズプロジェクトのアーカイブ展示のお知らせ

500m美術館では、

500m美術館賞展と500メーターズプロジェクトのアーカイブ展示が始まりました。

過去6年間に500m美術館賞で選ばれた優秀な作品の記録と、過去5年間の500m美術館におけるアートマネジメント人材育成を目的としたボランティア組織500メーターズの活動記録を、この機会にぜひご覧ください。

展示は2019年1月17日(木)までとなっております。

また、今後の予定として2019年年1月26日から、第7回500m美術館賞入選展、第6期500メーターズプロジェクト「冬のセンバツ」〜美術学生展〜を、平成31年4月13日からは企画展「大地の物語」をそれぞれ予定しております。

それぞれの詳細につきましては、後日お知らせいたします。

 

札幌大通地下ギャラリー500m美術館

主催 札幌市

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第7回500m美術館賞入選者 選評

第7回500m美術館賞

The 7th Sapporo 500m Gallery Award

審査員3名による、入選作家4名の選評を掲載いたします。

 

■ゲスト審査員

服部浩之
(キュレーター/秋田公立美術大学大学院准教授/アートラボあいちディレクター)


■審査員

三橋 純予 (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻教授)

吉崎元章(札幌文化芸術交流センターSCARTSプログラムディレクター)

 

■入選者:今村育子、津田隆志 、中島洋、増山士郎

 

※50音順

 

<今村育子 選評>

2基のガラスケースを構造的に対比し形にしようとすることが明確であった。プランの書類のみではあまりピンとこなかったが、模型をつくってきていただいたことによって、コンセプトのみならず造形力、光の使い方にも精細に展開を考えている事が伝わった。ただ、ガラスケースを通して見ることで体験してもらいたいことがどこまでつたわるのか、実現してみないとわからないと思った。(服部浩之)

 

2基を上手く対比させていて、自身のこれまでの制作活動が集約されていた。(三橋 純予)

 

<津田隆志 選評>

コンセプトが非常に明快である。残雪をダイナミックな雪山に見せるところなど、意図がクリアに作品として造形されている。(服部浩之)

 

雪を見慣れているはずの札幌の人にとっても、雪に対する新たな見方を示してくれるのではないか。(吉崎元章)

 

<中島洋 選評>

1972年に撮った日常の映像とオブジェとしての水道管を結びつけているのが新鮮で、日常に対する鋭敏な感覚と想像力が作品に現れている。作品制作を再開し、新たな表現の可能性の探求を決断した態度が、これからの社会を生きていくことを考えるうえで、若いアーティストに対しても大変参考になるのではないか。また、カメラという媒体をとても意識しているのが興味深い。(服部浩之)

 

懐かしい8ミリフィルムというメディアの質感が逆に新鮮で、かつての表現の積み重ねが時を隔て熟成して出てきているところが大変興味深かった。新たに制作をはじめて日は浅いが、これからの展開を期待させてくれるものではないか。(吉崎元章)

 

長年にわたり数多くの映像表現を紹介してきた年月が、自身の豊かな表現として素直に出ていると感じた。スキルというよりも、人間としての思考や熟成が新たな表現につながることの証明ともいえるだろう。(三橋 純予)

 

<増山士郎 選評>

いわゆる美術館ではなく様々な人が通り過ぎる公共空間で展示する上で、現代美術という観点だけでなくても、訴求する力がある。公共空間で展示をするという点で力がある作品。マフラーやセーターなど、長い時間をかけていくつかの都市で作られたものが札幌の都市の冬の暮らしにも繋がるものがあるのではないか。作品がクリアでユーモアがあり、展示として誰もが楽しめるものになっている。(服部浩之)

 

現代の色々な問題や社会の矛盾(政治、環境、災害など)をシンプルに捉え、ユーモラスな表現になっている。そしてユーモアだけで終わらずに、元々のシビアな問題へと立ち返って考えさせる力を持っている。(三橋 純予)

 

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■第7回札幌500m美術鑑賞入選展が開催されます。

会期:2019年1月26日(土)~3月27日(水)

■授賞式+シンポジウム

2017年1月26日 ※詳細については後日発表いたします。

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第7回札幌500m美術館賞入選者4名発表!

7回目を迎えた「500m美術館賞」、今年度はゲスト審査員に服部浩之氏、審査員に三橋純予氏、吉崎元章氏をお迎えして、10月22日に審査会が行われ、多数の応募者から4名の入選者が決定致しました。

2019年1月26日から選出された4組の作品展示が開催され、4組の中からグランプリが1組決定します。

以下、第7回500m美術館賞入選者となります。

 

<入選者(五十音順)>

今村育子 (札幌市)

津田隆志 (松戸市)

中島洋 (札幌市)

増山士郎 (ベルファスト)

 

審査員からの講評や作家情報などひきつづき随時更新いたします。

 

展示は来年となりますが、皆様のご来場お待ちしております!

■第7回札幌500m美術鑑賞グランプリ展

2019年1月26日(土)~3月27日(水)

■授賞式+シンポジウム

2017年1月26日(詳細については後日発表いたします。)

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第7回500m美術鑑賞の応募を締め切りました。

今年も500m美術館賞へご応募いただきまして誠にありがとうございました。

応募は終了致しました。

今後の予定

1次審査発表 2018年10月初旬 500m美術館ホームページにて発表
2次面接審査 2018年10月22日
2次審査発表 2018年10月末 500m美術館ホームページにて発表

グランプリ展 開催期間  2019年1月26日(土)~3月27日(水)

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500m美術館計画停電のお知らせ

北海道胆振東部地震による犠牲者の方々に心から追悼の誠を捧げます。

また、被災された方々へ心よりお見舞い申し上げます。

 

500m美術館計画停電のお知らせ

9月6日未明に発生した北海道胆振地方東部を震源とする大きな地震では、多くの尊い命が奪われ、ケガをされた方も多く、また、多数の家屋が損傷するなど、各地で大きな被害がありました。

発災から1週間が経過する中、全道全域で発生していた停電もほぼ解消し、市内の断水も特に被害の大きかった一部の地域を除き解消しました。

公共交通機関をはじめ、社会生活は元に戻りつつありますが、家屋の被害や余震への不安などから、今なお多くの方が避難所での不自由な生活を強いられています。

停電は解消されましたが、主要な発電所の再稼働にはなお時間がかかるため、電力の供給がひっ迫しております。国、北海道、北海道電力からも節電の要請がありました。札幌市でも地下鉄や路面電車を日中減便するなど、様々な取組を行っていきますが、再びの停電や計画停電を避けるためにも、不要な照明の消灯や家電を省エネモードに設定いただくなど、札幌市は市民、各関係施設に節電へのご協力をお願いしているところです。

国、北海道からの節電要請に伴い、札幌市行政各部署でも公共施設おける節電を実施しており、札幌市市民文化局文化部文化振興課も現在500m美術館を計画停電としております。この計画停電は現在のところ11月末まで実施することがすでに決まりましたが、実際のところ、それ以降の目処も立っておりません。

展示を楽しみにしていただいたお客様には大変申し訳ございませんが、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。

 

 

500m美術館

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「第7回札幌500m美術館賞」締め切り間近です!!(9月15日必着)

 

第7回札幌500m美術館賞の募集の締め切りが近づいてまいりました!!

今年の審査員は、

道外から、

服部浩之さん(キュレーター/秋田公立美術大学大学院准教授/アートラボあいちディレクター)

道内から、

三橋 純予 (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻教授)

吉崎元章(札幌文化芸術交流センターSCARTSプログラムディレクター)

以上の3名となっております!!

 

展示プランも昨年までのガラスケース4基から、2基を使った展示プランに変わっていますので、応募しやすくなっているかと思いますので、ぜひ!チャレンジしてみてください!!

以下、詳細となります。

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第7回 札幌500m美術館賞
The 7th Sapporo Odori 500m underground Walkway Gallery Award

 

今年も500m美術館では第7回 札幌500m美術館賞を開催します。
作品プラン・企画プランを7月1日−9月15日まで募集!!

昨年までと変わり募集内容が大きく変わりました。
たくさんのご応募をお待ちしております!

 

開催概要
500m美術館では、2018年度も現代アートの作品プランおよび企画プランのコンペティション「第7回 札幌500m美術館賞」を実施します。
500m美術館のガラスケース(幅12,000mm × 高さ2,000mm × 奥行650mm)2基、全長24mの作品展示プランを募集。アーティストの個展、キュレーターによる企画展、作家同士のグループ展など、ガラスケース2基の空間を生かしたプランの中から4組を選出。二次審査通過者4組には「500m美術館賞グランプリ展」で実際に展示してもらい、その中から1組をグランプリに選出します。たくさんのご応募をお待ちしております。


■ゲスト審査員

服部浩之
(キュレーター/秋田公立美術大学大学院准教授/アートラボあいちディレクター)


■審査員

三橋 純予 (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻教授)

吉崎元章(札幌文化芸術交流センターSCARTSプログラムディレクター)

 

■第7回札幌500m美術館賞グランプリ展 会期
2019年1月26日(土)~3月27日(水)

■募集期間
2018年7月1日(日)~9月15日(土)[必着]

■制作費
二次審査を通過された4組に各20万円

■賞金
4組の中からグランプリに選出された1組には賞金20万円

■応募から展示までの流れ
1 応募開始   2018年7月1日(日)
2 応募〆切   2018年9月15日(土)[必着]
3 一次審査   2018年9月下旬頃
4 二次面接審査 2018年10月中旬頃(10:00〜14:00)
5 作品設営期間 2019年1月22日(火)~1月25日(金)10:00-17:00(4日間)
6 展覧会期間  2019年1月26日(土)~3月27日(水)
7 搬出撤去   2019年3月28日(木)29日(金)10:00-17:00(2日間)

■応募方法

<応募要項>
PDF Award_2018_guideline

<応募用紙>
PDF 500m_Award_2018_form.pdf
Word 500m_Award_2018_form.docx

※ご希望の形式をダウンロードしてください。

※原則メールで応募してください。やむを得ない場合は郵送も可。

※必ず応募要項をよくご確認の上、ご応募ください。

 

応募先およびお問い合わせ先

有限会社クンスト 担当:佐野
〒060-0042
札幌市中央区大通西5丁目8昭和ビル地下2階
Tel:011-802-6438(13:00-19:00 日祝休)
E-mail:500mmuseum@gmail.com

■主催
札幌市市民文化局文化部

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久野志乃

会期 :

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

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その他、ご意見・ご要望などありましたらお聞かせください。

「Excessive! -過剰化する表現-展」 企画展担当者によるギャラリーツアー

会期 :

「Excessive! -過剰化する表現-展」 関連イベント


企画展担当者によるギャラリーツアー


展覧会を企画運営している500m美術館事務局が9月22日と10月6日に500m美術館にて作品解説を行います。14時に地下鉄大通駅側側 (1番のタムラサトル 作品前)からスタートし、トータル1時間程度を予定しています。


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第1回 2012年9月22日(土) 14:00~15:00  解説員 柴田尚(S-AIR 代表)

第2回 2012年10月6日(土) 14:00~15:00  解説員 高橋喜代史(S-AIR 事務局)
会場 :500m美術館 各作品前

入場 : 無料
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「Excessive! -過剰化する表現- 展」アーティストトーク

会期 :

「Excessive! -過剰化する表現- 展」 関連イベント

アーティストトーク:小鷹拓郎、タムラサトル、three

Excessive!展の搬入展示で来札している3組の道外作家(小鷹拓郎、タムラサトル、three)によるアーティストトークをCAI02で行います。各作家の今までとこれからの作家活動をレクチャーしていただきます。入場無料ですので皆様是非ご参加ください。

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会期 : 2012年8月4日(土)

時間 : 17時~18時30分  

会場 : CAI02 (札幌市中央区大通西5丁目昭和ビルB2(大通駅1番出口直結)
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「Excessive! -過剰化する表現-展」作家とめぐるギャラリーツアー

会期 :

「Excessive! -過剰化する表現-展」 関連イベント

作家とめぐるギャラリーツアー

Excessive!展オープニング初日。展覧会に出品している作家が自作の前で作品解説を行います。
作家本人から直接、作品解説を聞くまたとない機会ですので、皆様是非お越しください。
15時に地下鉄バスセンター前駅側 (17番の高橋靖子 作品前)からスタートし、トータル1時間程度を予定しています。

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日時:2012年8月4日(土) 15:00~16:00(予定)
会場:500m美術館 各作品前
観覧:無料
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今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

今回の展覧会の感想は?

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「日常の冒険展」ギャラリーツアー

会期 :

「日常の冒険展」関連企画

ギャラリーツアー

日常の冒険展オープニング初日。
展覧会に出品している作家が自作の前で作品解説を行います。
3名の道外作家(今村遼佑、狩野哲郎、山本聖子)につきましては、
作家本人から直接、作品解説を聞くまたとない機会ですので、皆様是非お越しください。

16時に地下鉄バスセンター前駅側 (11番の清治拓真作品前)からスタートし、
トータル1時間30分程度を予定しています。
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日時:2012年5月12日(土) 16:00~17:30(予定)
会場:500m美術館 各作品前
観覧:無料
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今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

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ことのば

会期 :

〜札幌市立大学デザイン学部メディアデザインコースとの連携プロジェクト〜

2012年2月4日(土)〜5月6日(日)
500m美術館 映像サインモニタ(大通駅側)

言葉のもつ面白さをシンプルに伝え、子供から大人まで誰もが楽しめる映像作品の展示。
審査を経て選ばれた優秀作品が公開されています。

私たちにとって言葉とはなんでしょう?
SNSやTWITTERなど、即時性の高いコミュニケーションが浸透し、言葉はスピードを速め日々変化し続けています。
アートやデザイン、文学など表現のジャンルにとらわれず、記録や記述ではなく、今を生きる私たちのリアルな言葉から、言葉をシンプルに楽しみ、新しい「こと」がはじまる。その可能性を探り、開かれた場を生み出したいとの思いからこのプロジェクトを立ち上げました。言葉をテーマに、学生がどんな作品を作ったのか?

ディレクター
石田 勝也(札幌市立大学デザイン学部 講師)/ディビッド・ライト(札幌市立大学デザイン学部 准教授)/冨田 哲司(アーティスト)/端 聡(美術家)

入選者(五十音順)
鎌田 春菜/川村 槙吾・本間 元望(チーム作品)/小比類巻 郁恵/柴田 茉奈/長井 友紀/真鍋 亜衣/三沢 可奈

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お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

今回の展覧会の感想は?

その他、ご意見・ご要望などありましたらお聞かせください。

ライブ ペインティングアーティスト:針

会期 :

画家。1986年北海道生まれ、札幌在住。 
ラハティポスタービエンナーレ・ベストヤングデザイナー賞、札幌ADCポスター部門銅賞など受賞。独自の世界観をもった少女を描く作風で注目を集めている。札幌パルコ35周年企画「パルコラボ!」にて、パルコ正面ショウウィンドウ内でのライブペイントなど。

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ライブ ペインティングアーティスト:富士 翔太朗

会期 :

札幌大通地下ギャラリー500m美術館に、12mのインスタレーション作品「JUMP!」を作った、富士翔太朗のライブペイント。

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ライブ ペインティング樋口雅山房の書によるデモンストレーション

会期 :

ファッションデザイナーの山本寛斎氏や、歌手の宇崎竜童氏の題字を書いていることでも有名な、樋口雅山房氏のライブで行うデモンストレーション。

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武田浩志の転写ワークショップ

会期 :

転写ワークショップとは、雑誌、新聞、その他印刷物に溶剤を塗り、壁面に貼り付けることにより、画像が転写できるという絵画の技法を用いたワークショップです。様々な印刷物の一部を壁に転写することで、ある種の抽象絵画が出来上がります。

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