作品に参加してくれる方、大大大募集!!!

500m美術館vol.32   500メータズプロジェクト007 

おとなもがんばる「こども壁画」 開催決定!!!!

 

今年で7期目となる500m美術館ボランティアチームのプロジェクト、今年はアーティストとこども達(大人も)が一緒に巨大な壁画を描く、壁画のプロジェクトを企画いたしました。

たくさんの方々にご参加いただきたいと思いますので、市内、市外、道内、道外どこにお住まいの方でもぜひ、お気軽にご参加ください!!

保育園や幼稚園の園児のみなさま、アートスクール、学校の美術部の方々も大歓迎です!

 

[開催概要]                                                                                      

タイトル|おとなもがんばる「こども壁画」

会  期|2020年1月25日(土)~3月25日(水)7:30~22:00

会  場|札幌大通地下ギャラリー500m美術館

住  所|札幌市中央区大通西1丁目~大通東2丁目

(地下鉄大通駅と地下鉄東西線バスセンター前駅間の地下コンコース内)

主  催|札幌市

共同運営|CAI現代芸術研究所/CAI02、一般社団法人PROJECTA

作家|笠見康大

 

壁画ワークショップスケジュール|

・2020年1月19日(日)[1部] 11:00~12:00  [2部] 14:00~15:00

・2020年1月21日(火)[1部] 10:00~11:00  [2部] 14:00~15:00

・2020年1月22日(水)[1部] 10:00~11:00  [2部] 14:00~15:00

 

 

[企画趣旨]                                                                           

第7期500メーターズでは、真冬に通勤・通学する人々の気持ちが少しでも明るく暖かくなってほしいという気持ちを込めてアーティストとこども達(大人も)が一緒に巨大な壁画を描く、壁画のプロジェクトを企画いたしました。たくさんのこども達の無垢な感性と第一線で活躍される現代絵画作家がコラボレーションし、大人もこども達と一緒に描くことで、難解と思われがちな現代アートをより身近に感じてもらうことができると考えます。また、子供たちの自由でのびのびとした色や形や線を大人達がサポートして大きく描くなど、道ゆく老若男女の目を大いに楽しませてくれることでしょう。

 

 

[500メータズとは]                                                                   

札幌大通地下ギャラリー500m美術館は、2013年度より年度ごとに、アートマネジメントを学べるボランティアチーム「500メーターズ」を組織・運営しています。アーティストの制作補助や、設営作業・清掃など、500m美術館の管理運営をサポートしながら、毎月ミーティングを行い、500m美術館で開催する「500メーターズプロジェクト」に向けて展覧会をつくるため企画立案を行っています。

 

[この人が先生!]           

 

笠見康大(かさみ・やすひろ)

画家/北海道文教大学人間科学部こども発達学科講師

 

1982年福島県いわき市出身。北海道文教大学人間科学部こども発達学科講師。大学では幼児の造形教育や小学校図画工作の授業を担当。 共同研究では小学生とその保護者を対象としたワークショップの研究や障がいのある子どもとかかわる活動の研究を行っている。

1982 福島県いわき市出身

2009 北海道教育大学大学院 教育学研究科教科教育専攻美術教育専修(西洋画) 修了

 

■主な個展

2016「恣意的な、とてもプライベートな」CAI02(札幌)

2013「トーキョーワンダーウォール2012都庁」都庁第一庁舎(東京)

2013「TWS-Emerging 197 笠見康大 骨 戻る 燃える 」トーキョーワンダーサイト本郷(東京)

2013「光円錐とその他」CAI02(札幌)

 

■主なグループ展

2018「♯みまのめ〈VOL.2〉笠見康大・佐藤あゆみ」北海道立三岸好太郎美術館(札幌)

2018「絵画の現在地」500m美術館(札幌)

2016「シェル美術賞アーティストセレクション」国立新美術館 (東京)

2015「VOCA展2015現代美術の展望ー新しい平面の作家たち」上野の森美術館(東京)

2012「トーキョーワンダーウォール公募2012」東京都現代美術館(東京)ワンダーウォール賞

2010「トーキョーワンダーウォール公募2010」東京都現代美術館(東京)

2008「シェル美術賞2008」代官山ヒルサイドフォーラム(東京)/京都市立美術館(京都)

 


 

[壁画づくりについて]      

作家と参加者が一緒に壁面に絵を描き、こどもの自由な発想をひき出し、楽しくのびのびとした文字や形や色を描いていきます。

 

◯参加者の皆様にやってほしい事◯

 

① 自分でつくった色に名前をつけてほしい!(500m美術館で実際に行います)

三原色の絵の具を自由に組み合わせ自分の色をつくり、壁面に塗っていきます。自分の色に名前をつけて氏名と一緒に表記します。

 

② へんてこな形に名前をつけてほしい!(500m美術館で実際に行います、郵送も可)

大きな画用紙に作家が決めたルールを元にクレヨンで線をひく、描く。

そこから「面白い形」を切り抜き、色をぬる。これを壁面に貼る&投影してトレース。大きさはつくった人の身長に拡大します。レイアウトなどは大人達で行います。

 

③ ②のへんてこな形に名前をつけた作品をおくってほしい!(郵送)

本展覧会に参加したいけど遠くて行けない、日程が合わず参加できない、という方は作品を送っていただくことで参加することができます!

 

作品の作り方はこちら

 

  • 実際に500m美術館に来て描ける方(やってほしい事①、②)

作家と一緒に以下の日程で壁画を描きます。

①参加者名(未成年の場合は保護者氏名も合わせて明記) ②ふりがな ③参加日時④年齢 ⑤人数

 

<壁画づくりワークショップスケジュール>

・2020年1月19日(日)[1部] 11:00~12:00  [2部] 14:00~15:00

・2020年1月21日(火)[1部] 10:00~11:00  [2部] 14:00~15:00

・2020年1月22日(水)[1部] 10:00~11:00  [2部] 14:00~15:00

 

※服装や当日の詳細についてはお申し込みごに改めてお知らせいたします。

 

 

  • 500m美術館には来れないが、展覧会に参加したい!という方(やってほしい事③)

①制作者名 ②ふりがな ③身長 ④へんてこな形の名前 を必ず明記の上、1/18(土)までに下記送付先までお送りいただくか、指定日時に直接500m美術館までご持参ください。

 

輸送費はご負担ください。また、展覧会終了後作品の返却をご希望される方は、その旨お知らせください。指定日時に直接取りにきていただくか、着払いでお送りする形となります。

 

<直接500m美術館へ持参する場合>

2020年1月19日(日)、1月21日(火)、1月22日(水)いずれかの10:00~17:00にお持ちください。

 

 

[作品の送付先・ワークショップのお申し込み・お問い合わせ]           

表題 ”大人もがんばる「こども壁画」申込み・問合せ”とし、  下記メールアドレスまでご連絡ください。                                                   

 

担当|一般社団法人PROJECTA  黒岩絵里子(くろいわえりこ)

〒060-0002 札幌市中央区北2条西4丁目1赤レンガテラス5階テラス計画内

電話:011-211-4366  E-MAIL :info@projecta.or.jp

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第8回札幌500m美術館賞入選者4名発表!!

 

8回目を迎えた「500m美術館賞」、今年度は昨年に引き続きゲスト審査員に服部浩之氏、審査員に三橋純予氏、吉崎元章氏をお迎えして、10月下旬に審査会が行われ、多数の応募者から4名の入選者が決定致しました。

2020年1月25日(土)より選出された4組の作品展示が開催され、開催初日の授賞式+アーティストトークにて4組の中からグランプリが1組決定します。

 

以下、第8回500m美術館賞入選者となります。

4名のみなさま、誠におめでとうございます!

 

<入選者(五十音順)>

 

大橋 鉄郎/Ohashi Tetsuro(北海道札幌市)

川田 知志/Kimura  Mitsunori (大阪府寝屋川市)

木村 充伯/Satoshi  Kawata (静岡県袋井市)

西松 秀祐/Nishimatsu Shusuke(大分県別府市)

 

審査員からの講評や作家情報などひきつづき随時更新いたします。

 

展示は来年となりますが、皆様のご来場お待ちしております。

 

■第8回札幌500m美術鑑賞グランプリ展

2020年1月25日(土)~3月25日(水)

 

■授賞式+アーティストトーク

2020年1月25日(土)16:00〜18:00(予定)

会場|カナモトホール(札幌市民ホール)第2会議室

 

 

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Alix Stadtbäumer/アリックス・シュタットボイマー

会期 :

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

今回の展覧会の感想は?

その他、ご意見・ご要望などありましたらお聞かせください。

第2回札幌500m美術館賞グランプリ受賞式+500美術鑑賞シンポジウム

会期 :

日時: 2014年2月1日(土)
16:00~16:20 グランプリ受賞式
16:30~18:00 シンポジウム「環境と美術」

会場: CAI02
札幌市中央区大通西5丁目昭和ビルB2 (地下鉄大通駅1番出口)
入場無料

スピーカー:
大黒淳一 (アーティスト)
長谷川祐子 (東京都現代美術館 チーフキュレーター)
端聡 (アーティスト)

モデレーター:
北村清彦 (北海道大学大学院文学研究科芸術学講座教授)

主催:
創造都市さっぽろ・国際芸術祭実行委員会

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

今回の展覧会の感想は?

その他、ご意見・ご要望などありましたらお聞かせください。

第2回札幌500m美術館賞グランプリ受賞式+500m美術館賞シンポジウム

■札幌500m美術館賞グランプリ展覧会趣旨

2014年2月1日から、500m美術館で開催される第2回札幌500m美術館賞グランプリ展は、全長84mのガラスケースで展開される作品および企画プランを全国公募で行い、第2回グランプリ作品に選出された大黒淳一の「WhitePlay」を発表。北国の特色のひとつ、雪が舞う風景を羽毛をつかい、地下通路の美術館で作品化します。
それにあわせて第2回札幌500m美術館賞グランプリ受賞式と、東京都現代美術館チーフキュレーターの長谷川祐子さんらをお招きし、シンポジウム「環境と美術」を開催。環境と美術の関係性を軸に「自然環境の中から現代の美術はどのような美を見出すのか?」について考察していきます。

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■オープニングイベント

第2回札幌500m美術館賞グランプリ受賞式+500m美術館賞シンポジウム
日程 | 2014年2月1日(土)
    16:00-16:20 第2回札幌500m美術館賞グランプリ受賞式
    16:30-18:00 シンポジウム「環境と美術」
会場 | CAI02  札幌市中央区大通西5丁目昭和ビルB2(地下鉄大通駅1番出口)
入場 | 無料
スピーカー | 大黒淳一(アーティスト)
       長谷川祐子(東京都現代美術館 チーフキュレーター)
       端聡(アーティスト)
モデレーター| 北村清彦(北海道大学大学院文学研究科芸術学講座教授)
主催 | 創造都市さっぽろ・国際芸術祭実行委員会

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「景 風 趣 情」展&「SAPPORO ART MAP 2」展ギャラリーツアー

会期 :

2013年11月17日(日)
15:00~16:00
札幌大通地下ギャラリー500m美術館
※バスセンター側からスタート

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

今回の展覧会の感想は?

その他、ご意見・ご要望などありましたらお聞かせください。

「景 風 趣 情」展&「SAPPORO ART MAP 2」展ギャラリーツアー

会期 :

2013年11月17日(日)
15:00~16:00
札幌大通地下ギャラリー500m美術館
※バスセンター側からスタート

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

今回の展覧会の感想は?

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「景 風 趣 情」アーティスト・トーク

会期 :

美術評論家の松井みどり氏をゲストにお招きして「景 風 趣 情」の出展作家3名による
アーティストトークを行います。
出演アーティスト:伊藤存、小川智彦、ニシジマアツシ
ゲストスピーカー:松井みどり(美術評論家)
2013年11月17日(日曜日) 17:00~19:00 
CAI02 札幌市中央区大通西5丁目昭和ビルB2(地下鉄大通駅1番出口)


今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

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「旅するアート」展の出品作家等によるアーティストトーク

会期 :

■関連企画

「旅するアート -Travelling Art-」展の出品作家等によるアーティストトーク
日時: 2013年8月3日(土) 14:00-16:00
会場: 越山計画(札幌市中央区北2条西3丁目1番地 越山ビル202)
入場:無料
登壇予定者:遠藤一郎、小沢剛研究室、風間天心、吉川貫一、藤木正則、松本力、Jerzy Goliszewski、Matthew Cowan

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

今回の展覧会の感想は?

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遠藤一郎 8/2 (金)14:00〜公開制作

会期 :

500m美術館vol.8「旅するアート」出展作家の遠藤一郎さんが
500m美術館にて、公開制作(ライブペイント)を行います。

8月2日(金)14:00〜17:00 [予定]
※制作進行により公開制作の時間は変更あります

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

今回の展覧会の感想は?

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「質感覚 -Sensitivity to Texture-」出品作家によるギャラリーツアー

会期 :

「質感覚 -Sensitivity to Texture-」関連イベント

日時: 2013年4月27日(土)
時間: 17:00-18:00
会場: 500m美術館(バスセンター側より開始します)
参加無料

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

今回の展覧会の感想は?

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第1回札幌500m美術館賞グランプリ受賞式&シンポジウム

会期 :

2013年2月2日から、500m美術館で開催される第1回札幌500m美術館賞グランプリ展は、全長84mのガラスケースで展開される作品および企画プランを全国公募を行い、第1回グランプリ作品に選出された永岡大輔の映像作品「New Cities」を発表します。

それにあわせて第1回札幌500m美術館賞グランプリ受賞式と、美術評論家の松井みどりさん、アーティストの藤木正則さんをお招きしシンポジウム「夕張からグローバリズムを照射する-ローカルポジションからの提言-」を開催します。エネルギー資源の推移による夕張の現状から見えてくるグローバリズムの押し寄せる波や、介入芸術などを中心に現代が抱える問題について、現代アートの側面から考察を深めていきます。

第1回札幌500m美術館賞グランプリ受賞式
+500m美術館賞シンポジウム
日時:2013年2月2日(土)
会場:札幌駅前通地下歩行空間/北3条交差点広場(西)
入場:無料
スピーカー:
永岡大輔(アーティスト)
藤木正則(アーティスト)
松井みどり(美術評論家)
モデレーター:
柴田尚(NPO法人 S-AIR)

プログラム
14:00-14:20 
第1回札幌500m美術館賞グランプリ受賞式
14:30-16:00 
シンポジウム「夕張からグローバリズムを照射する -ローカルポジションからの提言-」

主催:500m美術館企画委員会、札幌市
共催:札幌駅前通まちづくり株式会社

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

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Nadegata Instant Party トークイベント開催

会期 :

Nadegata Instant Party トークイベント開催!

さっぽろの都心まちづくりを考える連続フォーラム003
「公共空間とアート・デザイン」

2013年1月22日まで、500m美術館vol.5「The Wall Street Diary」を開催していた
ナデガタインスタントパーティーが「公共空間とアート」をテーマに、
500m美術館での展示の話、市民参加型プロジェクトなどについてトークを行います。

日時:2013年1月24日(木) 19:00~21:00
会場:札幌駅前通地下歩行空間/北3条交差点広場(西)
入場:無料
スピーカー:Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)
モデレーター:S-AIR(柴田尚、高橋喜代史)

主催:札幌駅前通まちづくり株式会社
後援:札幌市

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

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※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

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「Excessive! -過剰化する表現-展」 企画展担当者によるギャラリーツアー

会期 :

「Excessive! -過剰化する表現-展」 関連イベント


企画展担当者によるギャラリーツアー


展覧会を企画運営している500m美術館事務局が9月22日と10月6日に500m美術館にて作品解説を行います。14時に地下鉄大通駅側側 (1番のタムラサトル 作品前)からスタートし、トータル1時間程度を予定しています。


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第1回 2012年9月22日(土) 14:00~15:00  解説員 柴田尚(S-AIR 代表)

第2回 2012年10月6日(土) 14:00~15:00  解説員 高橋喜代史(S-AIR 事務局)
会場 :500m美術館 各作品前

入場 : 無料
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今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

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「Excessive! -過剰化する表現- 展」アーティストトーク

会期 :

「Excessive! -過剰化する表現- 展」 関連イベント

アーティストトーク:小鷹拓郎、タムラサトル、three

Excessive!展の搬入展示で来札している3組の道外作家(小鷹拓郎、タムラサトル、three)によるアーティストトークをCAI02で行います。各作家の今までとこれからの作家活動をレクチャーしていただきます。入場無料ですので皆様是非ご参加ください。

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会期 : 2012年8月4日(土)

時間 : 17時~18時30分  

会場 : CAI02 (札幌市中央区大通西5丁目昭和ビルB2(大通駅1番出口直結)
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今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

今回の展覧会の感想は?

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「Excessive! -過剰化する表現-展」作家とめぐるギャラリーツアー

会期 :

「Excessive! -過剰化する表現-展」 関連イベント

作家とめぐるギャラリーツアー

Excessive!展オープニング初日。展覧会に出品している作家が自作の前で作品解説を行います。
作家本人から直接、作品解説を聞くまたとない機会ですので、皆様是非お越しください。
15時に地下鉄バスセンター前駅側 (17番の高橋靖子 作品前)からスタートし、トータル1時間程度を予定しています。

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日時:2012年8月4日(土) 15:00~16:00(予定)
会場:500m美術館 各作品前
観覧:無料
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今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
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今回の展覧会の感想は?

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「日常の冒険展」ギャラリーツアー

会期 :

「日常の冒険展」関連企画

ギャラリーツアー

日常の冒険展オープニング初日。
展覧会に出品している作家が自作の前で作品解説を行います。
3名の道外作家(今村遼佑、狩野哲郎、山本聖子)につきましては、
作家本人から直接、作品解説を聞くまたとない機会ですので、皆様是非お越しください。

16時に地下鉄バスセンター前駅側 (11番の清治拓真作品前)からスタートし、
トータル1時間30分程度を予定しています。
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日時:2012年5月12日(土) 16:00~17:30(予定)
会場:500m美術館 各作品前
観覧:無料
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今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

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※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

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ことのば

会期 :

〜札幌市立大学デザイン学部メディアデザインコースとの連携プロジェクト〜

2012年2月4日(土)〜5月6日(日)
500m美術館 映像サインモニタ(大通駅側)

言葉のもつ面白さをシンプルに伝え、子供から大人まで誰もが楽しめる映像作品の展示。
審査を経て選ばれた優秀作品が公開されています。

私たちにとって言葉とはなんでしょう?
SNSやTWITTERなど、即時性の高いコミュニケーションが浸透し、言葉はスピードを速め日々変化し続けています。
アートやデザイン、文学など表現のジャンルにとらわれず、記録や記述ではなく、今を生きる私たちのリアルな言葉から、言葉をシンプルに楽しみ、新しい「こと」がはじまる。その可能性を探り、開かれた場を生み出したいとの思いからこのプロジェクトを立ち上げました。言葉をテーマに、学生がどんな作品を作ったのか?

ディレクター
石田 勝也(札幌市立大学デザイン学部 講師)/ディビッド・ライト(札幌市立大学デザイン学部 准教授)/冨田 哲司(アーティスト)/端 聡(美術家)

入選者(五十音順)
鎌田 春菜/川村 槙吾・本間 元望(チーム作品)/小比類巻 郁恵/柴田 茉奈/長井 友紀/真鍋 亜衣/三沢 可奈

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

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今回の展覧会の感想は?

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ライブ ペインティングアーティスト:針

会期 :

画家。1986年北海道生まれ、札幌在住。 
ラハティポスタービエンナーレ・ベストヤングデザイナー賞、札幌ADCポスター部門銅賞など受賞。独自の世界観をもった少女を描く作風で注目を集めている。札幌パルコ35周年企画「パルコラボ!」にて、パルコ正面ショウウィンドウ内でのライブペイントなど。

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
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今回の展覧会の感想は?

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ライブ ペインティングアーティスト:富士 翔太朗

会期 :

札幌大通地下ギャラリー500m美術館に、12mのインスタレーション作品「JUMP!」を作った、富士翔太朗のライブペイント。

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

今回の展覧会の感想は?

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ライブ ペインティング樋口雅山房の書によるデモンストレーション

会期 :

ファッションデザイナーの山本寛斎氏や、歌手の宇崎竜童氏の題字を書いていることでも有名な、樋口雅山房氏のライブで行うデモンストレーション。

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

今回の展覧会の感想は?

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武田浩志の転写ワークショップ

会期 :

転写ワークショップとは、雑誌、新聞、その他印刷物に溶剤を塗り、壁面に貼り付けることにより、画像が転写できるという絵画の技法を用いたワークショップです。様々な印刷物の一部を壁に転写することで、ある種の抽象絵画が出来上がります。

今回の展示に関して、ご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見はすべて目を通し、今後の展覧会の質の向上のために活用させていただきます。
※ご意見に対して直接回答させていただくことはできませんので予めご了承ください。

今回の展覧会の感想は?

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